企画ユニットのコンセプト
お客様からのお悩みから生まれたEC系特化の戦略パートナー
- 「Web、印刷物、動画で発注先が異なるとブランドの世界観が統一できない…」
- 「新しい業者に依頼するごとにイチからの商品説明をするがとにかく面倒…」
- 「サイトを作って終わりだと売上(成果)に繋がらない…」
といったリアルな現場の声を参考に発足しました。
制作前のリサーチから制作後の保守運用まで、プロフェッショナルとして御社の事業を一気通貫で支援します。

企画ユニットという名前の由来
なぜ「企画」なのか?
私たちは企画という言葉を以下のように定義しています。
ある目的や課題を解決するために、具体的なアイデアを出し、実現のための計画を立てること
また企画の目的を、以下の3つに定めています。
- 現状の課題解決
- 新しい価値の創造
- 顧客ニーズの充足

つまりデザインを制作するのも、広告を運用するのも全て、この企画という根幹から始まると考えています。
「ユニット」にこめた想い
ユニットとは、全体を構成する「ひとまとまりの組織」を指します。
単なる「チーム」という言葉以上に、共通の目的意識をもって能動的に動ける仲間の集まりであるという意図があります。
そして、最大のこだわりのポイントですが、
私たちが掲げる強みである「一気通貫」のローマ字を並び替えると…
一気通貫(ikki tsuukan)
↓
企画ユニット(kikaku units)

と、この名前自体が私たちの支援スタイルを象徴するアナグラムになっています。
ロゴにこめた想い
モチーフは「コンテナ」です。
企画から制作、運用までの価値を一つにまとめて、ユーザーへしっかり届けるプロセスを表現しました。
箱の中に「K」と「U」という企画ユニットの頭文字を視覚的に表現しています。
さらに箱の上の「天面の余白」は、これからお客様と一緒に「積み上げられる価値や可能性」を表しています。


